フレーム加工技術

本社工場で重さトンまでの重量フレーム溶接加工を行っております。

当社の最大の強みは、鉄はもちろんの事、ステンレスの角パイプ・

等辺山形鋼(アングル)・溝型鋼(チャンネル)・H形鋼・I形鋼の材料による

架台(フレーム)加工から、ブラケット(各種金具) 加工を、

機械加工(丸い棒を削る旋盤工・平面を平らに削るフライス)まで加工いたします。

また、架台やプラケットを制作する時に起こる溶接のよる

「ひずみ」(溶接時による熱での金属の曲がり)をゼロに限りなく近い所まで

取ってから、機械加工を行いますので、

削る時間を短縮し低価格で提供することができます。

「ひずみ」(製品のゆがみ)について

溶接が原因で発生する「ひずみ」(製品のゆがみ)を限りなく無くなるまで

ひずみ取りを行います。

特に二次加工(フライス機械加工)を行う時に

削る厚みを最小限に抑える事が出来ます。

重量物の溶接

重量のある大型製缶も弊社は数多くの実績があり

重量物の溶接も得意としております。

門型加工機の協力会社があり
大型切削も可能です。

各パイプフレーム製品

弊社が最も注文をいただく角パイプフレームの製品です。

鉄はもちろんのこと、ステンレス・アルミまで幅広く対応いたします。